アメリカドラマ「リベンジ」シーズン2 第9話を見て

アメリカドラマ「リベンジ」シーズン2の第9話「露見」を見ました。
コンラッドの不信任決議を狙ったダニエルの画策は、着々と進んでいるようです。これまで相当な悪事をたくさん働いてきたグレイソン夫妻も、とうとう万事休すといった感じになってきましたね。ヴィクトリアは絶対、転んでもただでは起きないと思いますので、行く末に注目し続けていきたいです。ノルコープ社の回収話も、エイダンの働きがよかったおかげでかなり進展しましたね。ノーランのエミリーを思う気持ちは相当なものだと感じますが、恋仲にはならないのかシーズン1からずっと疑問でした。この二人がカップルになったら最強な気もしますが、それよりも家族のような存在感なのでしょうか。途中で昔のCFOも現れてしまいやっぱり一筋縄ではいかないようですが、なんとかピンチを切り抜けてほしいものです。
そして、無事にカールの洗礼式を終えたジャックですが、お店が乗っ取られそうでハラハラしました。次々に問題が沸き起こるジャックが気の毒に思えてしまいました。鼻下 サロン

どんなひどい天気でも仕事に行こうとする日本人

身の回りに外国人の人がいるわけでもないし、私はそもそも日本から一歩も出たことがありません。
なので、海外のいろいろな事情というのは、ネットで見聞きしたり、人の話を聞いたりするのがせいぜいといったところです。
でも、それでも、日本人って本当に真面目というか、バカだよなと思ってしまうことがあります。
それが、どんなにひどい天気でも仕事に行こうとするし、よっぽど体調が悪くなければ、仕事を休むことがないということです。
というのも、先日、朝から土砂降りの雨の日があったのですが、その日は「電車が動いているかな」と心配しながら仕事に行きました。
家から最寄りの駅までは徒歩で10分ほどなのですが、それでも、駅に着く頃には膝から下がビチャビチャに濡れてしまうほどの雨でした。
天気予報でも、交通機関に影響が出る恐れがあるので、時間には余裕を持って家を出るように勧めていました。
でも、よく考えれば、電車が止まってしまうような雨なら、家から出ずに雨が過ぎるのを待つ方が賢明ですよね。
どんなに雨に濡れようと、傘が壊れようと、電車が止まって何時間も駅で待たされようと、職場に行こうとする方がよっぽどおかしいような気がしてしまいます。腕 脱毛